AAATech

会議が終わると同時に、
議事録はもう完成している。

ブラウザ1つで録音・文字起こし・要約・TODO抽出までを全自動。
週1回のチーム定例から、毎日の1on1まで、月500円〜で始められるAI議事録SaaS。

クレジットカード登録は無料期間終了前まで不要 / 初回1ヶ月無料

SUCH PROBLEMS?

こんな「会議あるある」、ありませんか?

議事録作成の手間は、会議そのものより時間がかかることもしばしば。

📝

議事録に毎回30分以上

会議のあと、録音を聞き直して書き起こし。決定事項とTODOを整理して、Slackに共有……。結局、会議より議事録に時間がかかる。

🗣️

「言った/言わない」問題

担当者・期日が口頭で決まったまま、文字に残らず流れる。気づけば誰もボールを持っておらず、次の定例でまた同じ議論。

💸

法人プランは高すぎる

市場のAI議事録ツールは月3,000円〜10,000円が中心。週1の30分ミーティングのために払うには、明らかにオーバースペック。

FEATURES

え~議事録ができること

録音から共有まで、議事録に必要なすべての作業を1つの画面で完結。

01

シンプルだから、安い。

必要な機能だけに絞り込んだ設計で、月500円〜を実現。多機能で月3,000円〜10,000円が当たり前のAI議事録市場で、明確な最安帯。

02

相手に知られず、こっそり録画 個人向け

Bot入室や録画通知は一切なし。マイクと画面共有だけで完結するため、相手側の画面には何も表示されません。1on1や商談での備忘録に。

03

アプリ不要だから、思い立った瞬間に使える

専用アプリも拡張機能も一切インストール不要。ブラウザでURLを開けば、その瞬間から録音・文字起こしが始まります。「明日の会議で使いたい」が、本当に明日叶う。情シス審査もPC容量も不要、出張先のPCからでも即ログインして使えます。

04

高精度AI文字起こし

OpenAI Whisperによる文字起こし。30秒ごとに区切って処理するため、会議中もリアルタイムで字幕を確認できます。

05

自動要約+TODO抽出

GPTが「決定事項」「論点」「TODO(担当・期日付き)」を構造化して抽出。会議終了からおよそ1分で議事録が完成します。

06

長尺会議もOK

30分・60分はもちろん、最大数時間の会議もチャンク分割で対応。録音中の整合性チェックでデータ欠落も防ぎます。

07

ダウンロード/ワンクリックでコピー

議事録(要約+TODO+全文文字起こし)はWord/Markdown/テキストでダウンロード。クリップボードへのコピーにも1クリックで対応、Slackやメールへそのまま貼り付けOK。録音MP3もダウンロードできます。

08

1ID=1人で十分

議事録担当者が1人いれば、参加者全員に共有できる設計。チーム全員分のライセンスは不要、コスト効率に優れます。

HONEST GUIDE

逆に、できないこと。

シンプル&安いを実現するために、思い切って削った機能があります。 ミスマッチを防ぐため、正直にお伝えします。

CRM/タスク管理ツール連携はありません

Salesforce・HubSpot・Notion・Jira等への自動連携はありません。議事録・TODOはMarkdown/テキストでダウンロードし、手動でコピー&ペーストする運用となります。

チーム共有ワークスペースはありません

1IDにつき1ユーザー設計のため、複数メンバーで議事録を一元管理する「チームワークスペース」「権限管理」「SSO」機能はありません。法人運用が必要な方は他社の法人プランをおすすめします。

会議中の編集・コメントはできません

会議中の文字起こし結果に対して、リアルタイムで編集・ハイライト・コメントを付ける機能はありません。編集は会議終了後の議事録に対してのみ可能です。

つまり: 「個人〜小規模で、まず議事録の手間をゼロにしたい」方には最適。 「チーム連携・話者識別・CRM自動化まで欲しい」方には、各社の法人プランをおすすめします。
HOW IT WORKS

使い方は、たった4ステップ

初めての方でも、初回会議の議事録が5分以内に完成します。

1

ログイン

Google/Microsoftアカウントでサインイン。クレジットカード不要。

2

「録音開始」を押す

会議名を入れて録音スタート。画面共有のON/OFFも切替可能。

3

会議をする

あとは普段通り会議に集中。リアルタイムで字幕も表示されます。

4

議事録を共有

停止ボタンを押すと、要約・TODO付き議事録が自動生成・保存。

COMPARISON

主要AI議事録サービスとの比較

「週1の短時間ミーティング」を主軸に置くなら、え~議事録のコストパフォーマンスが圧倒的。 Nottaフリーは1回3分の制限があり、30分ミーティングの議事録には事実上使えません。 大規模法人向けの高機能ツールと、用途に応じて使い分けることを推奨します。

項目 え~議事録
ノーマル
え~議事録
プロ
Notta
フリー
Notta
プレミアム
tl;dv
PRO
Rimo Voice
文字起こし
スマート書記
(Otolio)
月額(税込目安) 500円 1,000円 0円 約1,185円〜
(年払い)
約3,080円〜
(年払い)
1,650円〜 10,000円〜
+ AIパック
初回無料 1ヶ月無料 1ヶ月無料 恒久無料
(機能制限あり)
120分/月の
無料プラン
2.5時間/月の
無料プラン
60分
トライアル
14日間
(法人のみ)
月間利用時間目安 約2時間
(週30分×4)
約8時間
(週60分×2×4)
120分(月合計) 1,800分
(30時間)
無制限 2,100分 AIパック
容量による
1会議あたり上限 制限なし
(超過は時間課金)
制限なし
(超過は時間課金)
3分
(録音強制終了)
90分 制限なし 制限なし 制限なし
超過料金 300円/1時間 200円/1時間 追加購入
不可
追加購入
不可
上位プラン
移行が必要
上位プラン
移行が必要
AIパック
追加購入
文字起こし ○ Whisper ○ Whisper
自動要約・TODO抽出 ○ GPT ○ GPT △ 月3回まで ○ (月100回) ○ (月10回) △ クレジット制 ○ AIパック
画面共有音声
同時録音
△ 拡張機能 △ 拡張機能 ○ Bot入室
こんな人に 週1の30分定例が
中心の個人・小規模
週2の60分会議が
ある現場リーダー
ボイスメモ・
精度確認用
毎日会議がある
個人
無制限に使いたい
個人・中小
音声ファイルを
大量に処理
法人・チーム
運用

※ 各社料金は2026年6月時点で各社公式・公開情報に基づく目安です。最新情報は各社サイトをご確認ください。 参考: Notta公式 / tl;dv公式 / Rimo Voice公式 / スマート書記(Otolio)公式。

PRICING

必要な分だけ、ちょうどいい料金で。

どちらのプランも初回1ヶ月無料。途中解約OK・自動更新前にメールでお知らせします。

ノーマルプラン

週に1回・30分程度のミーティングが中心の方に。

500 円 / 月(税込)

超過分は 1時間あたり300円

初回1ヶ月 無料
  • 目安:週30分 × 月4回 = 約2時間/月
  • AI文字起こし(OpenAI Whisper)
  • 自動要約・TODO抽出(GPT)
  • 画面共有音声の同時録音
  • MP3/全文文字起こしのダウンロード
  • 1会議あたりの長さ制限なし
無料で始める

※ 表示はすべて税込価格です。チーム/法人ご利用や請求書払いについては お問い合わせください。

FAQ

よくある質問

1ヶ月の無料期間中に解約したら課金されますか?
いいえ、無料期間中に解約された場合は一切課金されません。自動更新の3日前にメールでお知らせしますので、不要な方はそのタイミングで解約いただけます。
超過料金の計算方法を教えてください。
各プランの月間利用時間目安(ノーマル:約2時間/プロ:約8時間)を超えた分について、1時間単位で課金されます(ノーマル300円、プロ200円)。
例:ノーマルで月3時間使った場合 ⇒ 月額500円 + 超過1時間×300円 = 800円
1回の会議の長さに上限はありますか?
どちらのプランも1会議あたりの長さに上限はありません。Nottaのような「90分まで」のような制約はないため、長時間のワークショップや研修にも利用できます(長尺会議はチャンク分割で安定処理します)。
Zoom/Teams/Google Meetに対応していますか?
いずれもブラウザ版でご利用いただけます。画面共有時にシステム音声も録音可能なため、Bot入室や拡張機能のインストールは不要です。
録音データはどこに保存されますか?
AWS東京リージョン上のクラウドストレージに暗号化して保存されます。ユーザー本人以外はアクセスできず、いつでもMP3/全文テキストでダウンロード可能です。
プランの途中変更・ダウングレードは可能ですか?
いつでもプラン変更可能です。アップグレードは即時反映、ダウングレードは次回更新日からの適用となります。
他社(Notta/tl;dv/Rimo Voice)から乗り換える価値はありますか?
「週に数回・短時間の会議が中心」のユースケースであれば、え~議事録の方がコスト面で有利です。 一方、毎日大量の会議をこなす方や、CRM連携・話者識別の高度な機能が必要な方には、各社のビジネスプラン以上をおすすめします。比較表を参考にご判断ください。
相手に知らせず会議を録音しても、法的に問題はありませんか?
日本国内の通話・会議では、自分が参加している会話を本人の備忘・記録目的で録音する行為は、一般的に違法とはされていません(一方当事者の同意で足りる「一方当事者録音」が認められている)。 ただし、録音データを第三者に無断で公開・共有すると、プライバシー侵害や名誉毀損として民事責任を問われる可能性があります。

一方、米国の一部州(カリフォルニア・フロリダ等)やEU諸国では、すべての参加者の同意が必要な「全当事者同意」ルールが採られています。海外メンバーが参加する会議では、事前に録音の旨を伝えることを強く推奨します。

え~議事録としても、可能な限り会議冒頭で「議事録作成のため録音させていただきます」と一言伝える運用を推奨しています。録音データの取扱い・共有範囲は利用者の責任となります(利用規約もご確認ください)。

まずは1ヶ月、無料で。

会議が終わった瞬間に議事録ができている、という感覚をぜひ体験してください。

無料で始める

「え〜議事録」は AAAテック合同会社 が開発・運営するサービスです。